高橋 輝之
TAKAHASHI Teruyuki
拳法館高掌流療術・宗家

愛媛県東予市生まれ。
日本体育大学を主席で卒業後、専攻科、体育医学研究室、大学院を経て、高校、栄養学校と教壇に立つ。大学時代に拳法館道場に入門、初代館長/楢崎建夫師に師事を受け平成2年に四代目宗家となる。
理論と動作は、幅広い分野での修業のたまものである。

団体訓練等の指導も行ない、現在も規律とコミュニケーション行動力の育成を行なっている。自身も常に研究に余念なく、また、後身・生徒の育成にも力を入れている。
夢は「初代拳法館宗家・楢崎師の理想である、師範の巣窟をつくること」。

高橋 愛佳
TAKAHASHI Aika
あいか整体院・院長/治療対象:女性

秋田県大曲市生まれ。
某栄養学校卒、18歳で太極拳に出逢い、拳法館道場入門。太極拳は師範、拳法は黒帯を持つ。

一児の母であり、自身の妊娠、出産、子育てと駆け抜ける生活の中で、身体のいたる箇所が悲鳴をあげました。治療が身近にある事、完治するこの環境に感謝すると同時に「他にも同じように苦しんでいるママがいるのでは…」と考え、ママたちの、また、働く女性の力に少しでもなりたい。そんな熱意をもって施術しています。